ジェットスキー>ジェットスキーのレースを見に行く方法

ジェットスキーレース会場の熱気は、他のモータースポーツに引け
を取らない位に熱くなっています。

ただ、他のモータースポーツと違い、会場が水辺なので、抜群の
開放感と水辺ならではの爽やかさがあります。

夏になるとあちこちでレースは行われていますが、なんせマイナー
なスポーツなので大々的には告知していません。

ですから、本屋でジェットスキーの雑誌を見たり、ネットで検索し
たりしてレースの情報を探すとよいでしょう。

雑誌の場合は後ろの方のページにレースの日程等がでていますので、
それを参考に、レース会場へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

レースのクラスは一人乗りのクラス、2〜3乗りのクラスがあり、
そこからさらに、レースビギナークラスやプロクラスなどに分
かれています。

そこからまたエンジンの排気量別に分かれていたりして、各クラス公平
にレースが運営されるよう配慮されています。

ビギナークラスもいろいろな技量のライダーがいて、見ていて楽しい
のですが、やはりなんといっても迫力があるのはプロクラスのレースです。

各ライダーの乗るマシンは推定450〜500馬力を誇り、最高時速はな
んと150kmを超えるモンスターマシンを駆って水面を駆け抜けます。

滑りやすい水の上で高速で走るマシン、一歩間違うと大事故につながり
かねないギリギリの状況でライダーは戦っています。

ですから、プロクラスの優勝者には大きな賞賛が送られるのです。

こんな迫力のあるレース、ほとんどは無料で観戦可能ですので、見に行か
れてはいかがですか?

あなたのジェットスキーに対する見方が変わるかもしれません。

ジェットスキー

トップページ
●始めるにあたって何が必要なの?
●最適な車を選ぶコツ
●運搬方法は?
●どこで買うといいの?
●一人乗りを楽しむコツ
●二人乗りを楽しむコツ
●三人乗りを楽しむコツ
●海で乗る楽しさとコツ
●川で乗る楽しさとコツ
●湖で乗る楽しさとコツ
●レースを見に行く方法
●波をかっこよく飛ぶコツ
●片付けをスムーズにするコツ
●エンジン今昔・・・。
●ツーリングって何・・・?
●免許を取る方法
●混合燃料の使用方法
●バッテリー選びのコツ
●新しいゲレンデを発見する秘密の方法
●海上保安庁に止められた
●検挙され海上保安庁に出頭した
●検挙され海上保安庁の取調べを受ける
●海上保安庁に検挙され判決が下る
●ライフジャケットを着ないとこんな事に・・・。
●ウエットスーツの意外な効果!?
●ガス欠を回避する方法
●塩害を防ぐ究極の方法
●本栖湖で乗れたって本当なの?
●トレーラーの規格とは?
●世間の風当たりは・・・?
●必要な工具等用品等は?
●河口湖で乗る方法
●山中湖は乗れるの?
●江戸川との相性は?
●霞ヶ浦のど真ん中で迷子に!?
●霞ヶ浦のど真ん中でガス欠に!?
●漂流→救助されるまで
●漂流→救助→反省について
●エンジンがバラバラに(始まり)!?
●エンジンがバラバラに(終わり)!?
●伊豆堂ヶ島の天窓洞を探検だ!
●いいかげんなショップを見分けるコツ
●転覆したら・・・?
●浸水させない対策方法
●寒い時期も快適に乗る方法
●寒い時期究極に快適に乗る方法
●の急旋回は楽しい?それとも危険?
●修理のコツついて(マジメな話)
●これからを夢見つつ・・・。
 

その他

リンク募集中
 

 
 
 
inserted by FC2 system